2005年02月22日

シルクロードの旅 2004/10/1〜6

ぎりぎりになって決めた旅行。
日本人ツアーはもう締め切りしていたため中華ツアーに参加。
参加者のほとんどが上海人で外国人は台湾人一人と私たち日本人二人だけ。
かなり不安だ・・・・( ̄ー ̄;

<主な日程>

1日目 上海→ウルムチへ(飛行機) ウルムチ到着後天山天池観光
     ウルムチ→アルタイへ(飛行機) アルタイ泊

2日目 ハナス湖観光
     アルタイ→ウルムチへ(飛行機) ウルムチ泊

3日目 ウルムチ→トルファンへ(バス)
    カレーズ楽園葡萄溝火焔山観光
     トルファン→嘉峪関へ向かう(寝台列車) 車内泊

4日目 嘉峪関到着後、嘉峪関城楼懸腎長城を観光
     嘉峪関→敦煌へ(バス)          敦煌泊

5日目 敦煌で鳴山沙月牙泉莫高窟を観光
     敦煌→ウルムチへ向かう(寝台列車)   車内泊

6日目 朝ウルムチ到着後南山牧場バザール観光
     ウルムチ→上海

<費用>    
食事すべて込みで一人7280元(約10万円)
         (寝台列車の標準は硬臥だが軟臥にupしての料金)
posted by 雪莉 at 21:08| Comment(28) | TrackBack(8) | 中国 〜シルクロード〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シルクロードの旅 1日目 2004/10/1(金)

午前便で上海の虹橋空港からまずウルムチへ向かう。
国慶節の初日で空港は大混雑だった。
ウルムチまでの飛行時間は約5時間。
上海−成田を往復できるほどの長時間。
中国大陸の広さを改めて感じる。

ウルムチ空港に着きバスに乗り換え「天山天池」へ。
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湖の奥に見える山々は万年雪を頂くボゴタ峰。
中国人はここを中国のスイスと呼んでいるそうだ。
民族衣装を着た現地の子供と写真を撮ったり、
民族衣装をレンタルして着ることもできる。(有料)

遊覧船(20元:約260円)に乗り湖を観光。船から見た景色。とても綺麗。
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天池から少し降りたところにある露店。
バックの景色とマッチしてなんとなく絵になる。↓
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天池で遅い昼食を済ませ、またウルムチ空港へ戻る。
飛行機で20:30発のアルタイ行きに乗る。
移動中の景色。動物が多く、見ているだけで楽しい。
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ウルムチからアルタイまで飛行時間は約40分。
到着後マイクロバス2台に分けて乗り込みホテルへ。
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3つ星ホテルだったが部屋は4つ星並。
この時期アルタイは朝晩かなり冷えるので、暖房がつかなかったのがちょっときつかった。
クタクタだったのでシャワーを浴びてすぐ休んだ。
posted by 雪莉 at 19:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国 〜シルクロード〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シルクロードの旅 2日目 2004/10/2(土)

朝5:30くらいに起き朝食。
この日の目的地のハナス湖まではホテルから片道4時間かかるという。
山道も多く、車の性能もよくないので移動が大変だった。
朝8時ごろ車内から日の出が見えた。(アルタイの時間では6時)
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移動中の景色。
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ハナス湖の手前で一時停車。
エメラルドグリーンの湖が見えた!メチャメチャきれい!疲れも吹っ飛ぶ。
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更に30分ほど山を登りやっとハナス湖へ到着。
結局5時間ほどかかった。ε-(ーдー) 

美しいハナス湖。
ロシア国境近くにあるこの湖には体長10〜15メートルの
赤い魚が住むと言われており「湖怪」と呼ばれている。
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遊覧船では湖の奥のほうまで行くことができる。
奥のほうに「湖怪」がいるらしいのだが・・・会うことができず残念。(笑)
船上から撮った風景。
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遅い昼食を取りハナス湖を後にアルタイへ戻る。
また5時間かぁと思うと気が重い。。(w_−;
移動中の景色。この辺りは羊の放牧が特に多い。
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アルタイ市内で夕食を取り飛行場へ。
出発時間はなんと夜中の0:35!
こんな時間に飛ぶ飛行機があるんだぁ。。。。。。。。。。
結局ウルムチのホテルに着いたのは午前2時過ぎだった。
posted by 雪莉 at 18:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国 〜シルクロード〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シルクロードの旅 3日目 2004/10/3(日)

ウルムチで泊まったホテル。
東方竜酒店 3つ星。中身は3.5星といった感じ。
ドライヤーもついてたし、まあまあ。
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この日はトルファンを観光。バスでウルムチからトルファンへ移動。
まずカレーズ楽園。
カレーズとはペルシャ語で「掘って水を通す施設」という意味。
地下水路を利用したオアシスである。
ここは実際に葡萄を育てるのに使われている。
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ここで作られている葡萄。
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おみやげやさん。様々な種類の干し葡萄がいっぱい!
私は干し葡萄は苦手なのだが、ここの干し葡萄は半生といった食感で、
甘みと酸味が絶妙でとてもおいしかった。
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カレーズ楽園から葡萄溝へ向かう途中。
働く馬やロバがいっぱい。
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葡萄溝に到着。まずお店?に連れて行かれる。
可愛らしいおねえちゃんが民族舞踊を披露してくれた。
こう見えても中国語ぺらぺらの中国人。
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カレーズの葡萄よりこちらの方がおいしいというので
たくさんの人がこの店で干し葡萄を買ったのだが・・・
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すぐ外に出るとこの店の半分の値段で全く同じ干し葡萄が売られており
何人かの上海人がとても怒っていたようだった。
上海語だったので何言ってるか全くわからなかったけど。(*≧m≦*)
ツアコンはマージンが入るのでここで買えと言うのだろう。仕方ない。


ここから中が葡萄溝?でっかい岩に字が書いてある。

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中はこちらの方が住む家のモデル。左が一般人、中央と右がお金持ちの家。
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葡萄溝をあとに火焔山へ。
西遊記に登場することで有名。
夏場になると地表から立ち上がる陽炎によって燃えているように
見えることからこの名前がついたそうだ。
天気がよくなかったせいもあるけど何がなんだかよくわからず
一体どれが火焔山???(・Θ・;)
とりあえず撮った写真を。
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トルファンはメロンがとてもおいしいというのでこの市場で買ってみた。
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今夜の宿泊は寝台列車内。
18:47発 軟臥席。嘉峪関まで片道346元。
上海−黄山より高い。それだけ距離があるのだろう。

列車の中で買ったメロンを剥いて食べた。おいしかった。
posted by 雪莉 at 18:40| Comment(2) | TrackBack(2) | 中国 〜シルクロード〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シルクロードの旅 4日目 2004/10/4(月)

午前7:46 まもなく嘉峪関に到着。車窓から見えた日の出。
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嘉峪関に到着。
嘉峪関は万里の頂上の西端に当たり、明代の1372年に着工された。
嘉峪関の外観。
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門と地図。
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嘉峪関は内城・おう城・羅城・外城・城壕から成り、城壁は高さは11m。
内城には東に光化門、西に柔遠門の2つの門があり、それぞれ内側に急勾配の道がある。
これはウマに乗ったまま城壁の上まで行けるように設計されたもの。
それぞれの門の上には高さ17mの三層の楼閣が建ち、嘉峪関の象徴となっている。
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続いて懸腎長城へ
懸腎長城は嘉峪関の北東7.5kmに位置する長城。
500mのうち231mは山の斜面に築かれ、傾斜は約45度もある。
長城まで歩いて約30分。
長城まで登る人は多くない。
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懸腎長城頂上からの眺め。天気はよくないが見晴らし最高。
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説明(中国語と英語)
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昼食。毎日毎食こんな感じ。おいしいけど飽きてきた・・
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バスにて敦煌へ
途中の風力発電所。
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途中寄った安西博物館。
場内には人間の皮で作られた太鼓やミイラがあった。(撮影禁止)
外には城跡、可愛い猫ちゃん。我が家の猫達は元気だろうか・・・
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またしばらく走り途中ガソリンスタンドでトイレ休憩。
ここで売られていたメロンが激ウマ!!
しかも丸一個がたったの3元(約40円)
味見させてもらいあまりにもおいしかったので2つ買って帰り、
バスの中とホテルで1つずつ食べた。
道理でバスの中にハエが多いわけだ。。(笑)
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嘉峪関から約7時間・・・やっと敦煌に到着。
道は舗装されているが状態が悪いためこの旅最大の苦痛な移動であった。
着いたホテルはなんとも立派!5つ星の「敦煌山荘」
嬉しくて移動の疲れもやや飛んだ。
左はホテルでの夕食風景。中央は部屋。右はホテルのロビー。
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夕食を済ますともう夜の10時であったが希望者だけ募り夜市を見学に。
私たちも行ったのだが、お腹が痛くなり速攻ホテルに帰ってきてしまった。
posted by 雪莉 at 18:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国 〜シルクロード〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シルクロードの旅 5日目 2004/10/5(火)

この旅最大の目的地敦煌。
まずは鳴沙山。
鳴沙山の砂は赤・黄・緑・白・黒の5色あり、光の加減や天候によって様々な姿を見せてくれる。
日向と日陰のコントラストが美しい。「月の砂漠」のイメージにしっくりくる。

まず目に入った沢山のラクダにびっくり!
ここではラクダに乗り鳴沙山を観光することができる。
ラクダが苦手な人にはモービルもある。
私たちはもちろんラクダ!(実は嘉峪関でもラクダに乗ったのだが)
ラクダの料金は一人60元だったと思う。約2時間。
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ラクダに乗り始めてすぐ左の沙山から日の出が見えた。
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こんな感じで一列に連なって砂山を登る。
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一旦ラクダから降り、歩いて更に上に登る。
ここから砂すべりをすることができる。(一回10元)
これまた結構面白かった。
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ラクダくん達。温厚でとても可愛い。触っても全然大丈夫。
休憩の仕方が面白い。白いラクダもいた。
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ラクダくん達と鳴沙山。
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モービルの通った跡とラクダの足跡。
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再びラクダに乗り月牙泉へ。
月牙泉は鳴沙山の谷あいに沸く三日月形の泉。
砂漠の中にありどんな時も枯れたことがないと言う。
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ここでもまた砂滑り。木のソリ?に乗って滑る。
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ラクダに乗り出発地点に戻る。
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鳴沙山入り口。
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ラクダに乗る間や砂滑りの時に現地カメラマンが勝手に写真を撮っているのだが、
帰りにそれを1枚20元で売っていた。
20元だったらまあ許せる範囲なので2枚買って帰った。

次に行ったのがお寺。巨大ロウソクを買い祈祷する。(中型・小型もある)
一番でっかいロウソクが390元。結構買ってる人がいた。
入場の時全員にくれる「縁」のシール。
持って帰ってもいいが出口でここに貼って帰ってもよい。
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バスの出入り口付近で売られていた紫色のとうもろこし。
一本1元か2元。なかなかおいしかった。
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ホテルに戻り昼食。
おいしいんだけどかなり日本食が恋しくなってきた。
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昼食後、敦煌のメインスポット莫高窟へ
莫高窟の石窟の数は492窟にのぼり、5世紀前半から元の時代にかけて作られた砂漠の大画廊である。
窟の内部は壁画・彫刻などの芸術作品が満載であるが、今世紀初頭には日本を含めた列強諸国によって海外に持ち出されるなど破壊された窟も多い。

莫高窟では一切の撮影が禁止されており、
入場前にカメラ・ビデオカメラを預けなければならない。
大きなバッグやリュックも持ち込み禁止。

こちらの荷物預け所では懐中電灯がレンタルできる。
レンタル料は確か13元ほどで、返却時に全額返してもらえる。
自分でも懐中電灯を持っていったが、天井へ光が全く届かず、ここで借りるのが賢明である。

莫高窟の入り口と入り口付近。外からは撮影OK。
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莫高窟の周辺。
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1日に開いている窟は約15窟らしい。
見ることができる窟の外には大きな旗が立っているのですぐわかるが、
何せ広いし、時間が足りないのもあったがこの日見て回れたのは約10窟。
10窟見ただけでも歩き回り結構疲れた。

見れた窟内はどれも素晴らしかったが、先ほども述べたとおり
窟の中は全く写真が撮れないので写真集を買って帰った。
またいつかゆっくり見にこれたらなと思う。

この日で敦煌は終わり。
敦煌駅に戻りまた寝台列車でウルムチへ行く。変な日程。
敦煌の飛行場から上海に帰りたかった。

敦煌駅前。駅周辺の食堂で夜ご飯。
また例のパターンの食事。持って行ったふりかけのおいしいこと。
ここでまたメロンを買おうか迷ったが後のことを考えてやめておいた。
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posted by 雪莉 at 17:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 中国 〜シルクロード〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シルクロードの旅 6日目 2004/10/6(水)

いよいよ最終日。朝ウルムチ駅に到着。
到着後朝食を食べに行く。
バイキングだがやっぱり例のパターン。
持参した味噌汁、ふりかけが大活躍。
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朝食後ウルムチ南部にある南山牧場へ。
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牧場内の露店とバスを改造した有料トイレ。
トイレ使用料は一回1元だが、こちらの人はコインを使う習慣がないので、
なるべくお札の1元で払わなければならない。
トイレのお兄ちゃんはWCWCと叫んでいた。(笑) 結構愛想もよい。
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ここでは馬に乗ることができる。
カナダで一度乗ったことがあったが、一緒に乗った牧場のお兄ちゃんが馬を走らせるのでかなり怖かった。
乗っている間は写真を撮る余裕など全く無かった。
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動物嫌いな人はラクダにも馬にも乗らず・・・旅の楽しさ半減だよなぁと思う。

牧場内のテント。このテントは観光用らしいが、実際この周辺の人々はこの様な丸い家に住んでいるらしい。
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牧場を後にウルムチ市内へ向かう。
牧場周辺の様子。動物がいっぱいで楽しい。
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ウルムチ市内の様子。かなり都会。右は私たちが乗ったバス。
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バザールに到着。この建物はイスラム建築のカルフール。
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バザール内の様子。ざくろジュースはまずかった。
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シルクロードに来たからにはシルクの絨毯を買って帰りたい。
日本人ツアーでは何箇所も絨毯屋さんに連れて行かれたそうだが、
中華ツアーでは一度もそれがなかった。
バザールのある建物の地下に絨毯屋さんがあるのを見つけ絨毯を物色。
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手織りのものだとかなり高価で有名なシルクの絨毯も、機械織りだとそう高くない。
機械織りの2畳サイズと1畳サイズを1枚ずつ購入。2枚で確か1900元。

バザールでは他にナイフ(有名らしい)や木彫りのアクセサリーケース、
民族楽器などを買って帰った。

最後に行ったのは果物市場。ここで葡萄を買って帰る人が多かった。
一番右はお向かいの市場内のにんにく専門店。
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長いようで短かった、疲れたけど楽しかった旅も終わり。
当初心配だった中華ツアーも日々和気藹々とした空気が濃くなり結構楽しむことができた。

19:00ウルムチ空港を出発。
上海の自宅に着いたのは夜中だった。
posted by 雪莉 at 16:29| Comment(11) | TrackBack(0) | 中国 〜シルクロード〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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